ブレードがない

只今、函館は猛吹雪!朝から雪かきするのイヤだな~、笑。
作業中にバンドソーのブレード(歯)が切れちゃいました。取り換えたばっかりなのにショックですが、ブレードを張り替えようと思ったら、、、なんとブレードがない!
予備はたくさんあると思っていたのに捜して捜してもどこにもなくて、、かなりガッカリ、超ショック。
これが動かないと作業にならないので、、困ったな~、1週間ほど手ノコで作業するしかないか。
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お気に入りの短焦点レンズ

今日も暖かな日中で気温は6度まで上がりました。このくらいの気温でずーっといってほしです。
僕がお気に入りの単焦点レンズはこれっ、パナのパンケーキレンズ14mmF2.5です。
重さはなんと僅か55グラム、付いているのかいないのか分からないくらい超軽い。軽さは正義!で最高です。ポケットに入れていると軽すぎて無くしてしまいそうです。
こんなに軽いのにオートフォーカスは爆速で、F4くらいまで絞れば4隅までビッシっと解像します。パナのパンケーキ単焦点レンズは20mmのほうを神レンズと称えるかたが多いですが、オートフォーカスが遅くて使い物なりません。スナップ撮りにはこっちのほうが便利ですよ。
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フルサイズ機だと明るい単焦点を使いたくなりますが、マイクロフォーサーズ機の広角域はボケませんので高価で明るいF値の広角域単焦点レンズの必要性はなく、F4くらいで解像してくれれば十分。このレンズをボディーキャップ代わりに付けておくととっても便利なのです。

ようやく完成~!

今日は一気に寒さが緩み大雨となっています。寒暖差が激しすぎますね。
今年も残り少なくなり、皆さん大忙しかと思いますので体調にはどうぞお気をつけください。
今日は作製中のウクレレに最終のセットアップを施しておりました。ようやく完成~となります。冬は作業(特に塗装)の効率が悪く、どうしても遅れがちになってしまいます。
遅くなりましてすみません、すぐ発送しま~す。
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動画にリニアPCMレコーダー

全国的に今日も寒いですね。
一眼カメラやビデオカメラで動画を撮る場合、外部マイクを使っているかたは多いかと思いますが、、、僕はTASCAMのリニアPCMレコーダーを使っています。
なんでマイクがレコーダーなの?音を別取りしてんの?と思われるかもしれませんが、LINEOUTできますのでカメラの外部マイクにもなります。
ホワイトノイズは軽減できるし、音質は申し分ないし、安いし、超お薦めです。元々楽器演奏の録音やライブを録音するためのものですので、24bit/96Hzのハイレゾ音源で録音できちゃいます。
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ユーチューバーはオーディオテクニカのAT9941を使っているかたが多いようですが、ホワイトノイズは盛大だし、音質もいまいちですね。

ギルバートチューナー取付

今日も寒いですが、普通の冬の気温といった感じです。雪が積もらなくてよかった。
作業のほうはウクレレのチュナー(ペグ)を取付けておりました。
ギルバートチューナー社のこのチューナーは、価格がとっても高くコストパフォーマンス最悪でウクレレ用4個で約3万円もします、笑。
ウクレレ弾きのかたは皆さんご存知かと思いますが人気No,1プレーヤーのジェイクシマブクロさん愛用のKAMAKAカスタムモデルに使用されているチュナーです。
ですので憧れのチューナーというか、とても人気が高く、オーダーが多いチューナーなのです。やっぱこのチューナーカッコいいですね!
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ブリッジ接着中

全国的にきびしい寒さが日が続いているみたいですが、、、今朝の函館は少し寒さが緩み-5℃くらいでしたが一昨日まで-10℃くらいでしたから、楽に感じます。
作業のほうはブリッジの接着をしています。
接着する位置を正確に削書きしてから、接着する部分のボディーの塗装を削って剥がし、24時間しっかり固定しながら接着剤のはみ出しを丹念に拭き取り続けます。
ここで失敗したら今まで2か月間の作業がすべて水の泡、ゲームオーバーになっちゃいますので、けっこう緊張します。
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ブリッジ作製中

今日はキンキンにしばれており、寒さがとってもきびしい一日となっています。
ほんと寒すぎますね!
積雪も多く雪かきに追われて筋肉痛です、笑。
只今、テナーウクレレのブリッジを作製しております。
ブリッジは簡単に作れそうに見えますが、とても時間のかかるパーツで1日半かかって、ようやく二つです。
なので、弦を通す穴をあけるときは緊張します、笑。失敗したら労力が水の泡になっちゃいますので、、穴あけは明日にしよ~っとIMG_6109

フレットのエッジ処理

今日も函館はしばれております。
テナーウクレレのセットアップを施しておりますが、ブリッジの接着前にフレットのエッジ処理を行っていました。この後ブリッジを作製しボディーへ圧着します。
指板のグリーンアバロンのパーフリングはラミネート貝(0.5mm薄貝を張り合わせて厚貝にしたギター用のパーツ品)ではなく、厚貝から一つ一つ手で40個切り出し作成しましたのでラミネート貝のように衝撃で欠けるようなことはありません。

ようやく磨き上げ完了

今日は気温もぐっと下がり暴風で寒い一日となっています。
ウクレレ全体の磨き上げがようやく完了し、セットアップに入ります。
特上のハワイアンコアが眩い輝きを放ち、オーラがでてまいりました。
コアは色柄自体が芸術的でナチュラル塗装が最も美しい仕上がりとなります。
ハワイアンコアはワシントン条約で規制されてはいないものの絶滅危惧的な木で伐採はきびしく制限されています。その中でも5A以上のグレードのものは入手するのが奇跡に近い状態で調達は困難を極めます。

超便利な三脚プレート

今日はとても暖かな大雨の一日です。日中の最高気温は大雨なのになんと15℃、晴れてたら20℃くらいになっちゃってたのでしょうか。
僕はカメラにクイックリリースプレート(三脚にはめ込むプレート)をつけっぱなしなのですが、なかなか便利なものがなく過去に何個も買って試しましたが、、、ベストはこのリリースプレートです。

僕がリリースプレートに求める勝手な絶対条件としては、
・アルカスイス互換の三脚雲台に対応していること、、
・カメラを置いたときにカメラが自立すること(ちゃんと立って置かさる)、、
・ピークデザインのストラップの紐を取付できること(ストラップを首からではなく肩から掛けてレンズを下向きに吊るしたいので)、、
・軽くて安いこと、、
なのです。同じような願望をもっているとかたはかなり多いと思いますが、この条件を満たしてくれるものはありそうでなかなかありません。色々試しましたがこのプレートしかないのです。1万円くらい払うともっといいものもあるのですが、、、これはアマゾンでなんと千円ポッキリくらいで買えちゃいますので超便利なスグレモノです。
けど、ネジ穴がレンズ寄りにあるミラーレスカメラなどに取り付ける場合は、金ヤスリでの穴位置加工が必要ですのでご注意ください。
カメラの小物グッズのどうでもいい話題ですみません、笑。